間もなく2026年度が始まります。年度初めは、担当者の異動をはじめとする社内体制の変更、入退社者の増加等、人事労務担当の方の負担が大きい時期です。そこで、新年度応援キャンペーンを実施いたします。
当事務所代表の執筆した記事が掲載されました。HRプロ様では、毎月1回記事を執筆させていただいています。今回は見落としがちな労使協定について解説しています。『【チェックリスト】見落としがちな「労使協定」4選。休憩/賃金控除/有給休暇/育休除外の意外な落とし穴とは 』掲載先:HRプロ(運営:ProFuture株式会社)労使協定がないと使えない・導入できない制度はいくつもありますが、知られていないものが多くあると感じています。そこで今回は、意外と見落とされている労使協定について解説しています。少しでも参考にしていただければ幸いです。
農経新聞社発行の「農経新聞」にて、代表内川の連載「採用から退職まで 労使のトラブルQ&A」が掲載されています。2026年2月16日号では、第2回「求人・面接時のトラブル対策」を紹介しています。ぜひともご覧ください。
当事務所代表の執筆した記事が掲載されました。HRプロ様では、毎月1回記事を執筆させていただいています。今回は2026年4月より始まる子ども・子育て支援金について解説しています。『2026年4月開始「子ども・子育て支援金制度」実務対応ガイド/給与天引きの時期やシステム改修の注意点とは』掲載先:HRプロ(運営:ProFuture株式会社)2026年4月より徴収が始まる「子ども・子育て支援金」。従業員の給与からの天引きも必要になるため、様々な準備が必要です。そこで今回は、子ども・子育て支援金の概要から実務対応のポイントまでを解説しています。 少しでも参考にしていただければ幸いです。
農経新聞社発行の「農経新聞」にて、代表内川の連載「採用から退職まで 労使のトラブルQ&A」が始まりました。前連載では労働基準法の解説を中心にしてきましたが、今連載では労働基準法に限らず、起こりやすい労使トラブルの対策やポイントを解説してきます。2026年1月19日号では、第1回として近年の労使トラブルの傾向を紹介しています。ぜひともご覧ください。
農経新聞社発行の「農経新聞」にて、代表内川の連載「労基署の調査 傾向と対策」が掲載されています。2025年12月15日号にて、第16回の記事「総括編 労基法のポイント、注意点は?」が掲載されております。今シリーズの連載は今号にて最終回となり、2026年より新たなテーマの新連載が開始予定です。本連載は、今更聞けない労務管理の基本のキを解説する内容になっております。ぜひともご覧ください。
当事務所代表の執筆した記事が掲載されました。HRプロ様では、毎月1回記事を執筆させていただいています。今回は外国人雇用について解説しています。『【在留資格の図解付き】初めての「外国人雇用」の注意点とは。採用時は何に注意し、手続きはどうすればよい?』掲載先:HRプロ(運営:ProFuture株式会社)日本の少子高齢化に伴い増加傾向にあるのが外国人雇用です。しかし、ビザの確認をはじめとする様々な手続きを「ハードルが高い」と感じている担当者の声も耳にします。そこで今回は、外国人雇用の基本的な内容を解説しています。少しでも参考にしていただければ幸いです。
当事務所代表の執筆した記事が掲載されました。ぜひご参照ください。
『今年度の最低賃金は平均6.3%の引き上げに。最低賃金の基礎から実務上の注意点まで解説』掲載先:みんなの経営応援通信(運営:ソリマチ株式会社) 今年も大幅な上昇となった最低賃金。月給制の場合の計算方法をはじめ、意外と知られていないことが多い印象です。今回は、今更聞けない最低賃金の実務ポイントを解説 しています。少しでも参考になれば幸いです。
平素は格別のご高配を賜りまして誠にありがとうございます。当事務所の年末年始休業について、下記の通りご案内いたします。【休業期間】2025年12月27日(土)~2026年1月4日(日)
当事務所代表の執筆した記事が掲載されました。HRプロ様では、毎月1回記事を執筆させていただいています。今回は労働時間管理について解説しています。『「適正な労働時間管理」とは? よくある“違反事例”を参考に実務上のポイントを解説』 掲載先:HRプロ(運営:ProFuture株式会社) 労働時間管理は厳格化を増しています。始業前・終業後の準備片付け時間、自己研鑽の研修の時間など、皆様の会社ではどう扱っているでしょうか。労働時間管理は賃金計算の基礎にもなり、労使トラブルも起きやすい部分です。 少しでも参考にしていただければ幸いです。